STEP 01 — 画像をアップロード
STEP 02 — タイムテーブル領域を指定
画像上でドラッグして、ステージ名やヘッダーを除いたタイムテーブル本体の領域を矩形で囲ってください。 (例: 各ステージのライブが並んでいる範囲)
領域: -
STEP 03 — ステージ(列)を設定
青い縦線をドラッグして列の境界を調整できます。
各ステージの色は、出力HTMLでそのまま使われます。色見本をクリックすると変更できます。
STEP 04 — 時間軸(行)を設定
STEP 05 — ライブ(コマ)を登録
画像のステージ列内をクリックすると、その時刻に1時間枠のライブ枠が追加されます。
枠の上下のハンドルをドラッグで時間調整、本体ドラッグで移動、ホバー時の×で削除。
登録後、下のリストで ✓ピック を押すと観覧したライブとしてマークされます。
※ 初回はライブラリ読込で数秒待ちます。読めない場合は手入力推奨。
登録されたライブ 0
日本語名のOCR結果に余分なスペースが入る場合は上のボタンで一括削除できます(英語名は影響なし)。
個別に処理したい場合は、各ライブカードの「␣✕」ボタンですべてのスペースを削除できます。
STEP 06 — HTML生成
縦長対策